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Monthly Archives: 10月 2012

よく見ると時計が2つあって気持ちわるいので(オーディオデッキとパネル)、パネルの方に液晶画面を埋め込むことにしました。

 

 

取り外す。

 

 

オークションで買ってきた3.5インチの液晶パネルを両面テープで取り付ける。

 

 

 

リアゲートの内側にブレーキランプがついているので、この電球やらを外してカメラを挟み込む。

外に付けないので見た目もすっきりしていますが、実際の使い勝手次第ではナンバープレートの上のスペースに移設するかも。

 

 

バックカメラなのでバックギアに入れたときに始動すればいいので、電源はブレーキ灯のとなりのバックランプから取り出す。

 

でこのようにバックカメラモニターが付きました。

 

 

見た感じもそこそこすっきり収まったのではないかと思います。

カメラは駐車の目安となる水平線が何本か入っているタイプなので若干線がじゃまですが、視認性は昼も夜も特に問題ありませんでした。

 

 

 

 

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ホンダZは買ってわずか2週間でしたが、人に貰われることになったので、ライトエースを再始動することにしました。

早速オーディオをライトエースに付け替えました。

 

オーディオといってもダイハツ純正のカセットデッキだけですが、自分的には必要十分な機能が備わっています。ポイントはスマホの音楽を聴けることと、ハンズフリー通話ができることです。

まずこのボタンとダイヤルのみのローテクなUAは、運転中のボリューム操作などに最適です。無線機のような見た目もナイスです。

 

カセットデッキにはこのような昔懐かしいカセットアダプターを取り付けています。

FMトランスミッターやBluetoothなどの新しい技術が出てきていますが、結局はこの3.5mmイヤホンジャックが最強だと思うのです。

昔はCDウォークマンやMDプレーヤーを繋げたものですが、現在では音楽を放り込んだスマホをつなげればOKです。

 

さらにモバイルキャストMC3100というBluetoothのハンズフリーキットを取り付けています。

これは既存のオーディオに割り込ませて取り付けられる優れものです。

 

ナビはGoogleマップで十分です。

自分がどこにいて、目的地がどこにあるかが分かればOKです。

最近ですと渋滞情報も表示されるようになりましたのでvics情報のユニットがなくても全然OKになりました。

 

ここ数年で何台も乗り継いでいるので、その間に得た知恵なのでしょうか、移設も簡単です。

2012年現在はこのようなシステムで満足しています。

数年後の自分がどんなシステムを使っているのか、比較になればと思います。

 

banksy3

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http://www.banksy.co.uk/

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